2014年7月20日日曜日

猿まわし in 光が丘公園

よさこい祭りをしている光が丘公園の隅っこでは、猿まわしが演じられていました。






 写真には掲示板のurlがあるけど、戦豆のトップページのリンクを張っておきます。
http://www.sen-zu.com/


 たぶん、この女性の猿まわしは、この光が丘公園で、以前にも見たことがある。見ながら、専業だったら、生活というか経営は、相当厳しいだろうな、と余計なことを考えてしまった。

よさこい祭り in 光が丘

 練馬区光が丘公園では、7月19日から21日まで、よさこい祭り in 光が丘公園が開催されています。


 筋トレで、体育館に行ったついでに、祭りも見てきました。


 これ、2時前の写真だけど、天気が怪しい。今日は夜9時までの予定なので、夕立にあった
人たち、ご苦労様です。雷は、大丈夫だったかな?

ブラジルフェスティバル

梅雨明け、なのか、学校が夏休みに入るタイミングなのか、を狙って、いろんな祭りをやってますね。昨日・今日は、代々木公園で「ブラジルフェスティバル」でした。
http://www.festivalbrasil.jp/jp/




 南米は、まだ一度も行ったことがなくて、行ってみたーい!

2014年6月30日月曜日

カルガモ 受難の年?

ひと月に一回はブログの更新をしようと思いながら、明るいネタがないまま1か月たってしまったし、心の中でムズムズしているので、書いてしまいます。


 5月24日に書いたカルガモの子供たち、あれから続いた大雨の後で、行方不明です。とっても残念です。



 6月20日、六本木に行く用事があって、ここでもカルガモ親子を見ることができるというニュースを思い出したので、噂の毛利庭園に行ってみました。


 ガーン!

 三井物産本社の池に続いて、こちらの池も工事中。毛利庭園では、今年の5月に子供たちが孵っている記事が流れているので、その子たちがどうなったのか、ググったけど、見つからないwww。


 管理者がきちんと対応しているなら、そういう記事を流すだろうから、やらなかったんだろうな?と想像してしまう。これだけ、有名で人の目につく場所だから、やっているよね、きっと!



 三井物産本社、六本木 毛利庭園、石神井川、カルガモにとっては、受難の年と言えそうです。

2014年5月27日火曜日

AKB48のアイドル二人が負傷

 5月25日日曜日、AKB48のメンバー、川栄李奈と入山杏奈の二人、さらに二人を守ろうとしてスタッフ一名が暴漢に襲われて負傷したということです。


 詳しい状況が分からないけど、指の骨を折って、傷もあるということで、心配です。神経や腱は大丈夫かな?ちゃんと元に戻るのでしょうか?リハビリも、大変だろうな。


 それと、殺意をもって襲われるって、物凄い怖い経験だろうな。そっちのケアも大変そう。


 いずれにしても、早く回復してほしいです。

2014年5月24日土曜日

今年のカルガモ親子 三井物産と石神井川

今年もゴールデンウィークが当の昔に過ぎ、六本木のカルガモの子育てが話題になっていました。


 三井物産本社の池のカルガモがまるで話題にならず、ネットで検索しても、去年までの事しか出てこないので、どうしたのかなぁ、と思っていたところに、先週末、そのすぐ隣のビルに用事があって、ついでに覗きに行ったら、なんと、工事中。これじゃあ、無理だな。



 カルガモって、子育ての場所はどうやって探すのだろう?ここを予定して飛んできて工事中だったら、ショックだろうな。



 我が家近くの石神井川では、順調にひなが育っています。

 

 先週16日に見つけた11羽のヒナも、その後の雨にも負けずに、何とか、10羽が生き残っています。このまま頑張れ!



2014年4月27日日曜日

山形の霞城公園に行ってきました

 昨日、用事があって山形に行き、少し早目についたので、山形駅近くの山形城跡、霞城公園によってきました。


 まず、山形駅前の高層ビル、霞城セントラルの24階、無料展望台へ。天気が良かったので、足元の霞城公園は丸見えです。桜がまだきれいそうなのを確認して、行くことに決定。



 お濠に咲く桜は、かなり散っていて、お濠は花びらに埋め尽くされていました。



 お濠沿いの土手上は散歩道になっていて、花吹雪の中を歩けていい感じです。




 昨日の日本経済新聞のプラス1に山形県寒河江市の寒晒しそばが出ていたけど、公園内の広場でこんなこともやっていたので、美味しくいただきました。





 また、こんなのもありました。





 山形駅の観光案内所では、これらのイベントの案内に気が付かなかったけれど、行ってみたら意外と盛りだくさんで、今度は観光目的で来て、ゆっくり楽しみたいと思ったひと時でした。